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NBA ALLSTAR JPTIME 2010/2/15

WEST 34 35 40 30 139
EAST 37 39 42 23 141

■試合終了!大接戦の末、最後はクリス・ボッシュがFGを決めイーストが逃げ切りました!MVPは28得点を決めたドウェイン・ウェイドが選出されました!
■第3Qから徐々に差を詰めていったウェストが第4Q開始3分に追いつきました!
■試合はハーフタイムを迎えてレブロン・ジェームズ、ドワイト・ハワードの3PTの活躍もありイーストがリードしています!
■NBAオールスター2010の試合が始まりました!
入場者数は108,713を記録しオールスター史上新記録を数える盛り上がりだそうです!

2010NBAオールスターボックススコア


WESTERN CONFARENCE
※名前から商品ページに飛びます POS MIN FGM-A 3PM-A FTM-A +/- OREB DREB TREB AST PF ST TO BS BA PTS
ティム・ダンカン F 13:07 1-4 0-0 1-2 -1 1 3 4 0 1 2 3 0 1 3
ダーク・ノヴィツキー F 27:43 8-15 0-1 6-6 -8 0 4 4 2 2 1 2 0 0 22
アマレ・スタウダマイアー C 19:57 5-10 0-0 2-2 +3 3 7 10 0 0 1 2 0 1 12
カーメロー・アンソニー G 28:59 13-22 1-4 0-1 -11 4 6 10 2 0 0 2 0 2 27
スティーブ・ナッシュ G 19:59 2-4 0-0 0-0 -12 1 0 1 13 0 0 2 0 0 4
パウ・ガソル   20:18 5-9 0-0 3-3 +1 2 4 6 0 3 1 0 0 0 13
チャンシー・ビラップス   25:44 6-11 5-8 0-0 +7 0 0 0 5 1 1 2 0 0 17
デロン・ウィリアムス   28:01 6-11 2-4 0-0 +10 0 3 3 6 4 4 5 1 0 14
ケビン・デュラント   20:17 7-14 1-3 0-0 +6 1 4 5 0 0 0 2 0 1 15
ザック・ランドルフ   19:01 4-10 0-0 0-0 +9 3 3 6 2 2 2 1 0 0 8
クリス・ケイマン   10:43 2-4 0-0 0-0 -9 2 1 3 1 0 0 1 0 0 4
ジェイソン・キッド   06:11 0-1 0-1 0-0 -5 0 2 2 1 0 1 1 0 0 0
コービー・ブライアント  
クリス・ポール  
ブランドン・ロイ  
合計 240 59-115 9-21 12-14 17 37 54 32 13 13 23 1 5 139
51% 43% 86%      
EASTERN CONFARENCE
POS MIN FGM-A 3PM-A FTM-A +/- OREB DREB TREB AST PF ST TO BS BA PTS
レブロン・ジェームズ F 32:28 10-22 1-6 4-4 +14 1 4 5 6 1 4 2 0 0 25
ケビン・ガーネット F 12:43 2-4 0-0 0-0 +1 0 3 3 2 0 0 2 1 0 4
ドワイト・ハワード C 27:24 7-10 1-2 2-3 +6 0 5 5 1 4 0 1 3 0 17
ジョー・ジョンソン G 17:50 4-8 2-5 0-0 +10 0 1 1 1 0 2 0 0 0 10
ドウェイン・ウェイド G 31:20 12-16 0-1 4-6 -2 3 3 6 11 4 5 3 0 1 28
ポール・ピアース   11:36 3-6 2-3 0-0 -3 0 0 0 0 0 1 1 0 0 8
クリス・ボッシュ   29:08 9-16 0-0 5-7 -4 2 8 10 1 0 2 3 0 0 23
レイジョン・ロンド   19:49 2-3 0-0 0-0 -7 1 0 1 5 1 1 2 0 0 4
ジェラルド・ウォレス   15:32 1-3 0-0 0-0 -12 0 3 3 1 0 0 0 0 0 2
デビッド・リー   12:26 2-3 0-0 0-0 -5 0 2 2 1 1 0 3 0 0 4
デリック・ローズ   15:25 4-8 0-0 0-0 +6 0 0 0 4 0 3 1 0 0 8
アル・ホーフォード   14:19 4-5 0-0 0-1 +6 0 4 4 2 1 1 0 1 0 8
アレン・アイバーソン  
合計 240 60-104 6-17 15-21 7 33 40 35 12 19 18 5 1 141
58% 35% 71%      
WESTERN CONFARENCE
POS PTS FG 3PT FT REB
カーメロー・アンソニー F 17 8-14 1-3 0-0 8
ティム・ダンカン F 2 1-3 0-0 0-0 2
アマレ・スタウダマイアー C 6 2-4 0-0 2-2 2
ダーク・ノヴィツキー F 8 4-7 0-1 0-0 2
スティーブ・ナッシュ G 0 0-1 0-0 0-0 1
ケビン・デュラント F 10 5-11 0-1 0-0 2
クリス・ケイマン C 4 2-4 0-0 0-0 3
ジェイソン・キッド G 0 0-1 0-1 0-0 2
チャンシー・ビラップス G 3 1-4 1-3 0-0 0
デロン・ウィリアムス G 6 3-4 0-0 0-0 1
パウ・ガソル F 9 4-6 0-0 1-1 3
ザック・ランドルフ F 4 2-6 0-0 0-0 5
合計 69 32-65 2-9 32-65 31
49% 22% 100%
EASTERN CONFARENCE
POS PTS FG 3PT FT REB
レブロン・ジェームズ F 11 4-8 1-2 2-2 3
ケビン・ガーネット F 2 1-3 0-0 0-0 1
ドワイト・ハワード C 11 4-6 1-2 2-3 2
ドウェイン・ウェイド G 10 5-8 0-1 0-0 2
レイジョン・ロンド G 4 2-3 0-0 0-0 0
デビッド・リー C 4 2-3 0-0 0-0 2
ジョー・ジョンソン G 7 3-5 1-2 0-0 1
クリス・ボッシュ F 10 5-7 0-0 0-0 6
ポール・ピアース F 5 2-4 1-1 0-0 0
ジェラルド・ウォレス F 2 1-3 0-0 0-0 3
デリック・ローズ G 4 2-4 0-0 0-0 0
アル・ホーフォード C 6 3-3 0-0 0-1 3
合計 76 34-57 4-8 4-6 23
59% 50% 66%
NBAオールスター2010 チームスタッツ
Total Rebounds Offensive Rebounds Turnovers Fast Break Pts Biggest Lead Points in the Paint
WESTERN CONFARENCE 0 0 0 0 0 0
EASTERN CONFARENCE 0 0 0 0 0 0

2010NBAオールスターファン投票ランキング

NBAオールスターウィークエンド

NBAオールスターウィークエンドは、北米プロバスケットボールリーグNBAが、毎年レギュラーシーズン中盤である2月に集中して開催するイベントの総称です。
金曜日に開催されるルーキーチャレンジを皮切りに様々なゲームやイベントが催され、日曜日のオールスターゲームで締めくくられます。
会場にはアトラクションや、公開練習、サイン会などが行われスーパースターといつもより身近に感じられるイベントです。

NBAジャムセッション

オールスターゲームが開催されるアリーナ周辺の会場で催される。来場者はバスケットボールに関する様々なアトラクションを楽しめるほか、オールスターゲームに出場する選手の公開練習の観覧やサイン会など様々なイベントに参加することができる。

金曜日 ルーキーチャレンジ

1年目選手(ルーキーチーム)と2年目選手(ソフォモアチーム)による対抗戦。オールスター予備軍によるオールスターゲームであり、MVP受賞者の多くは将来オールスターゲームに出場しています。出場選手は下記です。

NBAルーキーチャレンジ2010 出場選手
Rookies Sophomores
G ブランドン・ジェニングス ミルウォーキー・バックス G デリック・ローズ シカゴ・ブルズ
G タイリーク・エバンス サクラメント・キングス G ラッセル・ウエストブルック オクラホマシティ・サンダー
G ジョニー・フリン ミネソタ・ティンバーウルブズ G O.J.メイヨ メンフィス・グリズリーズ
G ジェームズ・ハーデン オクラホマシティ・サンダー G エリック・ゴードン ロサンゼルス・クリッパーズ
G ステフォン・カリー ゴールデンステイト・ウォリアーズ F ダニロ・ガリナリ ニューヨーク・ニックス
F オムリ・カスピ サクラメント・キングス F マイケル・ビーズリー マイアミ・ヒート
F ジョナス・ジェレブコ デトロイト・ピストンズ FC ケビン・ラブ ミネソタ・ティンバーウルブズ
F タージ・ギブソン シカゴ・ブルズ C マーク・ガソル メンフィス・グリズリーズ
F デジュワン・ブレア サンアントニオ・スパーズ C ブルック・ロペス ニュージャージー・ネッツ
NBAルーキーチャレンジ2010 試合結果
前半 後半 合計
Rookies 67 73 140
Sophomores 55 73 128
MVP
タイリーク・エバンス デジュワン・ブレア

試合は前半、ルーキーチーム主導で進みブランドン・ジェニングスとタイリーク・エバンス14得点、デジュワン・ブレアが8リバウンドを奪う活躍で67-55で折り返します。 後半に入ると、ソフォモアチームも譲らぬ展開を見せ、ラッセル・ウエストブルックが27得点を稼ぐも前半の得点差が響き届かなかった。

勝利したルーキーチームはデジュワン・ブレアが一人で23リバウンドを奪う大活躍!タイリーク・エバンスが26得点、ジェームズ・ハーデン、ブランドン・ジェニングスがそれぞれ22得点を稼ぎ勝利に貢献した。 一方のソフォモアチームはラッセル・ウエストブルックが40得点の活躍、マイケル・ビーズリーが26得点を奪うも1年目のルーキーチームに及ばなかった。
MVPには26得点を挙げたタイリーク・エヴァンスが選出。 しかし受賞した本人が22得点23リバウンドを記録した、デジャン・ブレアーを指名し、MVPが二人になるといった前代未聞のダブル受賞となった。

セレブリティ・オールスターゲーム

有名人による東西対抗戦です。各チームに1人ずつWNBAの選手が加わります。

土曜日 Dリーグ・オールスターゲーム

マイナーリーグから選出された選手によるオールスターゲームです。

スラムダンクコンテスト

バスケットボールでも最も華やかな技の1つであるダンクシュートの見た目を競いあいます。
5人の審査員が各々10点満点で審査しますが、とくに判定基準はなく、審査員たちの独断と偏見にで優勝者が決まります。
今年の出場選手は、昨年王者のネイト・ロビンソン、ジェラルド・ウォレス、シャノン・ブラウンの三名に加えて、
今年度からルールが一部変更された、前日に行われるルーキーチャレンジのハーフタイムにダンク・イン・コンテストが行われ、これの勝者を加えた計4名で争われます。毎年いろいろなドラマが生まれるスラムダンクコンテストに注目です!

NBAスラムダンクコンテスト 出場選手
 
出場選手 ネイト・ロビンソン ニューヨーク・ニックス
ジェラルド・ウォレス シャーロット・ボブキャッツ
シャノン・ブラウン ロサンゼルス・レイカーズ
ダンク・イン・コンテスト
の勝者が出場します。
エリック・ゴードン ロサンゼルス・クリッパーズ
デマー・デローザン トロント・ラプターズ
NBAスラムダンクコンテスト 結果
【1stラウンド】 得点
合計 一回目 二回目
ネイト・ロビンソン 89 44 45
ジェラルド・ウォレス 78 38 40
シャノン・ブラウン 78 37 41
デマー・デローザン 92 42 50
【ファイナルラウンド】
ネイト・ロビンソン  
デマー・デローザン  
優勝

史上3人目の2連覇達成.最多優勝3回

ネイト・ロビンソン
スリーポイント・シュートアウト

スリーポイントシュートコンテスト。NBAを代表するシューターによりNo.1を決めます。

スリーポイント・シュートアウト 出場選手
 
デカン・クック マイアミ・ヒート
ダニーロ・ガリナリ ニューヨーク・ニックス
チャニング・フライ フェニックス・サンズ
スティーブン・カリー ゴールデンステート・ウォリアーズ
チャウンシー・ビラップス デンバー・ナゲッツ
ポール・ピアース ボストン・セルティックス
スリーポイント・シュートアウト 結果
【1stラウンド】
選手 ポイント IN/ALL/COLOR
デカン・クック 15点 13/25/2
ダニーロ・ガリナリ

15点

11/25/4
チャニング・フライ 13点 12/25/2
スティーブン・カリー 18点 17/25/1
チャウンシー・ビラップス 17点 15/25/2
ポール・ピアース 17点 14/25/3
【ファイナルラウンド】
スティーブン・カリー 17点 14/25/3
チャウンシー・ビラップス 14点 12/25/2
ポール・ピアース 20点 15/25/5
優勝
初優勝 ポール・ピアース
スキルチャレンジ

障害物をドリブルで駆け抜けるスピードやパスの精度を競い合います!ガードの選手が出場し華麗なテクニックを披露します。
今年の出場選手は、ミルウォーキー・バックスのブランドン・ジェニングス、フィニックス・サンズのスティーブ・ナッシュ、ユタ・ジャズのデロン・ウィリアムス、そしてディフェンディング・チャンピオン、シカゴ・カブスのデリク・ローズです。NBA屈指のテクニシャンが魅せるプレイに注目下さい!

スキルチャレンジ 出場選手
出場選手 所属チーム  
ブランドン・ジェニングス ミルウォーキー・バックス  
スティーブ・ナッシュ

フィニックス・サンズ

05年チャンピオン
デロン・ウィリアムス ユタ・ジャズ 08年チャンピオン/記録保持者(25.5秒)
ラッセル・ウエストブルック
デリク・ローズ
オクラホマ・シティサンダー
シカゴ・カブス
※代役
09年チャンピオン
スキルチャレンジ 結果
【1stラウンド】
選手 タイム
ブランドン・ジェニングス 35.7秒
スティーブ・ナッシュ

35.0秒

デロン・ウィリアムス 34.1秒
ラッセル・ウエストブルック 44.1秒
【ファイナルラウンド】
スティーブ・ナッシュ 29.9秒
デロン・ウィリアムス 37.9秒
優勝
2度目 スティーブ・ナッシュ
シューティングスター

現役NBA選手、現役WNBA選手、元NBA選手計3人が1つのチームとなり、難易度が異なる6つのシュートを決めるまでの所要時間を競う。現役スター選手と往年の名選手の競演が楽しめます。

日曜日 NBAオールスターゲーム

ウィークエンドのメーンイベントです。ファン投票により先発メンバーが決められた現役NBA選手による東西対抗戦。
控えメンバーは各チームのヘッドコーチの投票によって選出されています。

NBA2010TV放送スケジュール

NBAオールスター2010 TV放映情報
放送局 放送日 番組 放送時間
NHK総合、NHK衛星第1 2/15 オールスター2010 10:00
2/16 オールスター2010 0:20
2009-10 NBAリーグパス (スカパー! Ch. 182/スカパー!e2Ch. 802ほか) 2/15 イースタン @ ウェスタン 10:00
2/15 イースタン @ ウェスタン 21:00
J Sports(スカパー!Ch. 308他 及び各ケーブルテレビ) 2/15 オールスターゲーム 9:50
2/15 オールスターゲーム 20:30
       

2010NBAオールスターファン投票ランキング

2010/2/9 コービー、アイバーソンがオールスター欠場

現地11日、NBAはコービー・ブライアント(レイカーズ)とアレン・アイバーソン(76ers)がオールスターを欠場することを発表。
コービーは左足首を痛めており出場を断念。アイバーソンは私的な理由での欠場となった。
尚、コービー・ブライアントに代わって地元開催ダラスからジェイソン・キッドが選出。 アイバーソンに代ってはニックスのデビッド・リーが選出された。

Forwards
カーメロー・アンソニー デンバー・ナゲッツ 3回目
ティム・ダンカン サンアントニオ・スパーズ 12回目
Guards
コービー・ブライアント
ジェイソン・キッド(R)
ロサンゼルス・レイカーズ
ダラス・マーベリックス
12回目
10回目
スティーブ・ナッシュ フェニックス・サンズ 7回目
Centers
アマレ・スタウダマイアー フェニックス・サンズ 5回目
RESERVES
ダーク・ノヴィツキー ダラス・マーベリックス 9回目
ケビン・デュラント オクラホマシティー・サンダー 1回目
ブランドン・ロイ
クリス・ケイマン(R)
ポートランド・Tブレイザーズ
ロサンゼルス・クリッパーズ
3回目
1回目
クリスポール
チャンシー・ビラップス(R)
ニューオリンズ・ホーネッツ
デンバー・ナゲッツ
3回目
5回目
デロン・ウィリアムス ユタ・ジャズ 1回目
パウ・ガソル ロサンゼルス・レイカーズ 3回目
ザック・ランドルフ メンフィス・グリズリーズ 1回目
Forwards
レブロン・ジェームズ クリーブランド・キャバリアーズ 6回目
ケビン・ガーネット ボストン・セルティックス 13回目
Guards
ドウェイン・ウェイド マイアミ・ヒート 6回目
アレン・アイバーソン
デビッド・リー(R)
フィラデルフィア・76ers
ニューヨーク・ニックス
11回目
1回目
Centers
ドワイト・ハワード オーランド・マジック 4回目
RESERVES
レイジョン・ロンド ボストン・セルティックス 1回目
ジョー・ジョンソン アトランタ・ホークス 4回目
クリス・ボッシュ トロント・ラプターズ 4回目
ポール・ピアース ボストン・セルティックス 8回目
ジェラルド・ウォレス シャーロット・ボブキャッツ 1回目
デリック・ローズ シカゴ・ブルズ 1回目
アル・ホーフォード アトランタ・ホークス 1回目

はスターターに選出された選手 ※(R)は欠場選手の代替出場

2010/2/9 ブロンドン・ロイの代役はクリス・ケイマン

右ハムストリングの負傷でオールスターを辞退したブレイザーズのブランドン・ロイ。 その代役としてクリッパーズのクリス・ケイマンが選出された。
ケイマンの今シーズン成績は現地2/8までで、アベレージ20.2得点9.0リバウンド1.4ブロックを記録、初のNBAオールスター参加となる。

Forwards
カーメロー・アンソニー デンバー・ナゲッツ 3回目
ティム・ダンカン サンアントニオ・スパーズ 12回目
Guards
コービー・ブライアント ロサンゼルス・レイカーズ 12回目
スティーブ・ナッシュ フェニックス・サンズ 7回目
Centers
アマレ・スタウダマイアー フェニックス・サンズ 5回目
RESERVES
ダーク・ノヴィツキー ダラス・マーベリックス 9回目
ケビン・デュラント オクラホマシティー・サンダー 1回目
ブランドン・ロイ
クリス・ケイマン
ポートランド・トレイルブレイザーズ
ロサンゼルス・クリッパーズ
3回目
1回目
クリスポール
チャンシー・ビラップス
ニューオリンズ・ホーネッツ
デンバー・ナゲッツ
3回目
5回目
デロン・ウィリアムス ユタ・ジャズ 1回目
パウ・ガソル ロサンゼルス・レイカーズ 3回目
ザック・ランドルフ メンフィス・グリズリーズ 1回目
Forwards
レブロン・ジェームズ クリーブランド・キャバリアーズ 6回目
ケビン・ガーネット ボストン・セルティックス 13回目
Guards
ドウェイン・ウェイド マイアミ・ヒート 6回目
アレン・アイバーソン フィラデルフィア・76ers 11回目
Centers
ドワイト・ハワード オーランド・マジック 4回目
RESERVES
レイジョン・ロンド ボストン・セルティックス 1回目
ジョー・ジョンソン アトランタ・ホークス 4回目
クリス・ボッシュ トロント・ラプターズ 4回目
ポール・ピアース ボストン・セルティックス 8回目
ジェラルド・ウォレス シャーロット・ボブキャッツ 1回目
デリック・ローズ シカゴ・ブルズ 1回目
アル・ホーフォード アトランタ・ホークス 1回目

はスターターに選出された選手

2010/2/6 クリス・ポールが左膝手術 オールスター欠場へ

控えに選ばれていた、ニューオリンズ・ホーネッツのPGクリス・ポールが左ひざの半月板損傷のため、手術を受けることが分かった。 ポールは29日のシカゴ・ブルズ戦、第4Qにボールを確保するためコート外に体を投げ出した際、コートサイドのカメラに激突。 2日前に痛めたひざを悪化させてしまった。
NBAは代行として、デンバー・ナゲッツのチャンシー・ビラップスを選出したことを発表した。

Forwards
カーメロー・アンソニー デンバー・ナゲッツ 3回目
ティム・ダンカン サンアントニオ・スパーズ 12回目
Guards
コービー・ブライアント ロサンゼルス・レイカーズ 12回目
スティーブ・ナッシュ フェニックス・サンズ 7回目
Centers
アマレ・スタウダマイアー フェニックス・サンズ 5回目
RESERVES
ダーク・ノヴィツキー ダラス・マーベリックス 9回目
ケビン・デュラント オクラホマシティー・サンダー 1回目
ブランドン・ロイ ポートランド・トレイルブレイザーズ 3回目
クリスポール
チャンシー・ビラップス
ニューオリンズ・ホーネッツ
デンバー・ナゲッツ
3回目
5回目
デロン・ウィリアムス ユタ・ジャズ 1回目
パウ・ガソル ロサンゼルス・レイカーズ 3回目
ザック・ランドルフ メンフィス・グリズリーズ 1回目
Forwards
レブロン・ジェームズ クリーブランド・キャバリアーズ 6回目
ケビン・ガーネット ボストン・セルティックス 13回目
Guards
ドウェイン・ウェイド マイアミ・ヒート 6回目
アレン・アイバーソン フィラデルフィア・76ers 11回目
Centers
ドワイト・ハワード オーランド・マジック 4回目
RESERVES
レイジョン・ロンド ボストン・セルティックス 1回目
ジョー・ジョンソン アトランタ・ホークス 4回目
クリス・ボッシュ トロント・ラプターズ 4回目
ポール・ピアース ボストン・セルティックス 8回目
ジェラルド・ウォレス シャーロット・ボブキャッツ 1回目
デリック・ローズ シカゴ・ブルズ 1回目
アル・ホーフォード アトランタ・ホークス 1回目

はスターターに選出された選手

2010/1/29 NBAオールスター2010 全ロスターが発表!

日本時間2/15に行われるNBAオールスターゲーム2010(2010 NBA All-Star game)のベンチメンバーが決定!
これで全ての出場選手が揃いました。
WESTではリザーブメンバーにノヴィツキー、クリス・ポール、パウ・ガソルら常連メンバーに加えて、
意外にも初選出のデロン・ウィリアムス、ケビン・デュラント、ザック・ランドルフら今シーズン特に活躍の目立つ選手も選出されました。
EASTのリザーブメンバーは初出場が4人デリック・ローズ、レイジョン・ロンドら若手ガード陣、
今季好調のジェラルド・ウォレス、ホークスの躍進を陰で支えるアル・ホーフォード選出されました。

Forwards
カーメロー・アンソニー デンバー・ナゲッツ 3回目
ティム・ダンカン サンアントニオ・スパーズ 12回目
Guards
コービー・ブライアント ロサンゼルス・レイカーズ 12回目
スティーブ・ナッシュ フェニックス・サンズ 7回目
Centers
アマレ・スタウダマイアー フェニックス・サンズ 5回目
RESERVES
ダーク・ノヴィツキー ダラス・マーベリックス 9回目
ケビン・デュラント オクラホマシティー・サンダー 1回目
ブランドン・ロイ ポートランド・トレイルブレイザーズ 3回目
クリスポール ニューオリンズ・ホーネッツ 3回目
デロン・ウィリアムス ユタ・ジャズ 1回目
パウ・ガソル ロサンゼルス・レイカーズ 3回目
ザック・ランドルフ メンフィス・グリズリーズ 1回目
Forwards
レブロン・ジェームズ クリーブランド・キャバリアーズ 6回目
ケビン・ガーネット ボストン・セルティックス 13回目
Guards
ドウェイン・ウェイド マイアミ・ヒート 6回目
アレン・アイバーソン フィラデルフィア・76ers 11回目
Centers
ドワイト・ハワード オーランド・マジック 4回目
RESERVES
レイジョン・ロンド ボストン・セルティックス 1回目
ジョー・ジョンソン アトランタ・ホークス 4回目
クリス・ボッシュ トロント・ラプターズ 4回目
ポール・ピアース ボストン・セルティックス 8回目
ジェラルド・ウォレス シャーロット・ボブキャッツ 1回目
デリック・ローズ シカゴ・ブルズ 1回目
アル・ホーフォード アトランタ・ホークス 1回目

はスターターに選出された選手

2010/1/22 NBAオールスター2010 スターター発表

日本時間2/15に行われるNBAオールスターゲーム2010(2010 NBA All-Star game)のスターター決定。
世界中のファンから夢の舞台に選ばれたのは、以下の10選手。

WESTではスティーブ・ナッシュ、コービー・ブライアント、カーメロ・アンソニー、ティム・ダンカン、 アマレ・ストウダマイヤーが選出。
シーズン序盤好調だったサンズからはスティーブ・ナッシュとアマレ・ストウダマイヤーの2名が選ばれた。
さらに地元ダラス・マーベリックスのノヴィツキーを逆転してティム・ダンカンが選ばれた。
EASTではアレン・アイバーソン、ドウェイン・ウェイド、レブロン・ジェームス、ケビン・ガーネット、ドワイト・ハワードと昨年と同じメンバーが選出された。
なお控え選手は東・西カンファレンスのHCによって選出され、28日に発表される予定。

Forwards
カーメロー・アンソニー デンバー・ナゲッツ 3回目
ティム・ダンカン サンアントニオ・スパーズ 12回目
Guards
コービー・ブライアント ロサンゼルス・レイカーズ 12回目
スティーブ・ナッシュ フェニックス・サンズ 7回目
Centers
アマレ・スタウダマイアー フェニックス・サンズ 5回目
Forwards
レブロン・ジェームズ クリーブランド・キャバリアーズ 6回目
ケビン・ガーネット ボストン・セルティックス 13回目
Guards
ドウェイン・ウェイド マイアミ・ヒート 6回目
アレン・アイヴァーソン フィラデルフィア・76ers 11回目
Centers
ドワイト・ハワード オーランド・マジック 4回目

はスターターに選出された選手

2010/1/2 NBAオールスター2010 ファン投票ランキング中間発表2

日本時間2/15に行われるNBAオールスターゲーム2010(2010 NBA All-Star game)ファン投票の中間ランキングが現地時間1日に更新されました。
以前として全体のトップはコービー・ブライアントの160万6032票。2位と3位が入れ替わり、前回3位のレブロン・ジェームズが157万9530票を獲得し順位を上げ、
前回2位のドウェイン・ウェイドは153万9968票を獲得し3位となった。

 1/2時点での西カンファレンスの先発メンバーは前回投票から変わらず、ガードに全体でもトップのブライアントとマグレディ、フォワードにカーメロ・アンソニーとダーク・ノビツキー、センターにアマレ・スタウドマイアーとなっている。 東カンファレンスのフォワード部門では1位にレブロン・ジェームズ、2位にケビン・ガーネットが入り、センター部門ではドワイト・ハワードがそれぞれ入っている。また、ガード部門ではウェイドは変わらないが、次いで前回集計時には入っていなかった、今季途中から76ersに復帰のアレン・アイヴァーソン2位につけている。

Forwards
カーメロー・アンソニー デンバー・ナゲッツ 1,410,356
ダーク・ノヴィツキー ダラス・マーベリックス 753,971
ティム・ダンカン サンアントニオ・スパーズ 685,390
ポー・ガソール ロサンゼルス・レイカーズ 667,767
ケビン・デュラント オクラホマシティ・サンダー 474,506
Guards
コービー・ブライアント ロサンゼルス・レイカーズ 1,606,032
トレーシー・マグレディ ヒューストン・ロケッツ 649,563
スティーブ・ナッシュ フェニックス・サンズ 648,558
クリス・ポール ニューオーリンズ・ホーネッツ 622,619
ジェイソン・キッド ダラス・マーベリックス 405,027
Centers
アマレ・スタウダマイアー フェニックス・サンズ 1,143,849
アンドリュー・バイナム ロサンゼルス・レイカーズ 676,634
ネネ・ヒラリオ デンバー・ナゲッツ 235,276
マルク・ガソル メンフィス・グリズリーズ 190,476
アントニオ・マクダイス サンアントニオ・スパーズ 130,058
Forwards
レブロン・ジェームズ クリーブランド・キャバリアーズ 1,579,530
ケビン・ガーネット ボストン・セルティックス 1,317,739
クリス・ボッシュ トロント・ラプターズ 644,473
ポール・ピアース ボストン・セルティックス  320,499
ジョシュ・スミス アトランタ・ホークス 293,680
Guards
ドウェイン・ウェイド マイアミ・ヒート 1,539,968
アレン・アイヴァーソン フィラデルフィア・76ers 806,749
ヴィンス・カーター オーランド・マジック 651,134
レイ・アレン ボストン・セルティックス 452,708
ギルバート・アリナス ワシントン・ウィザーズ 407,581
Centers
ドワイト・ハワード オーランド・マジック 1,479,625
シャキール・オニール クリーブランド・キャバリアーズ 536,681
アル・ホーフォード アトランタ・ホークス 157,050
アンドレア・バルニャーニ トロント・ラプターズ 146,595
ブルック・ロペス ニュージャージー・ネッツ 133,106

2009/12/10 NBAオールスター2010 ファン投票ランキング中間発表

 第59回NBAオールスターゲーム2010(2010 NBA All-Star game)ファン投票の中間発表が現地時間10日に行われ、 ロサンゼルス・レイカーズのコービー・ブライアントが全体トップの69万2518票を獲得して現在までの1位となっている。以下マイアミ・ヒートのドウェイン・ウェイド67万2227票、クリーブランド・キャバリアーズのレブロン・ジェームズが64万9327票と続いている。

 09/12/10時点での西カンファレンスの先発メンバーは、ガードにブライアントとマグレディ、フォワードに現在得点王のカーメロ・アンソニーとダーク・ノビツキー、センターにアマレ・スタウドマイアーとなっている。 東カンファレンスのフォワード部門では1位にレブロン・ジェームズ、2位にケビン・ガーネットが入り、センター部門ではドワイト・ハワード。また、ガード部門ではウェイドに次いでビンス・カーターが2位につけている。

Forwards
カーメロー・アンソニー デンバー・ナゲッツ 588,958
ダーク・ノヴィツキー ダラス・マーベリックス 366,300
パウ・ガソル ロサンゼルス・レイカーズ 280,758
ティム・ダンカン サンアントニオ・スパーズ 271,321
ケビン・デュラント オクラホマシティ・サンダー 177,205
Guards
コービー・ブライアント ロサンゼルス・レイカーズ 692,518
トレーシー・マグレディ ヒューストン・ロケッツ 281,545
スティーブ・ナッシュ フェニックス・サンズ 272,135
クリス・ポール ニューオーリンズ・ホーネッツ 248,049
ジェイソン・キッド ダラス・マーベリックス 207,247
Centers
アマーレ・スタウダマイアー フェニックス・サンズ 447,776
アンドリュー・バイナム ロサンゼルス・レイカーズ 299,484
ネネ・ヒラリオ デンバー・ナゲッツ 90,439
マルク・ガソル メンフィス・グリズリーズ 75,765
グレッグ・オデン ポートランド・トレイルブレイザーズ 73,874
Forwards
レブロン・ジェームズ クリーブランド・キャバリアーズ 649,327
ケビン・ガーネット ボストン・セルティックス 533,187
クリス・ボッシュ トロント・ラプターズ 303,550
ポール・ピアース ボストン・セルティックス 131,379
ジョシュ・スミス アトランタ・ホークス 109,404
Guards
ドウェイン・ウェイド マイアミ・ヒート 672,227
ヴィンス・カーター オーランド・マジック 292,002
ギルバート・アリナス ワシントン・ウィザーズ 212,526
レイ・アレン ボストン・セルティックス 208,276
デリック・ローズ シカゴ・ブルズ 196,059
Centers
ドワイト・ハワード オーランド・マジック 625,279
シャキール・オニール クリーブランド・キャバリアーズ 206,657
アンドレア・バルニャーニ トロント・ラプターズ 67,310
アル・ホーフォード アトランタ・ホークス 52,747
アンドリュー・ボーガット ミルウォーキー・バックス 45,920

2009NBAオールスター

NBAオールスター2009を振り返る

昨年の第58回NBAオールスター2009は1995年以来14ぶりとなるフェニックスでの開催でUSエアウェイズ・センターで行われた。
ファン投票の結果ではNBAオールスター史上最多得票の3,150,181票を獲得し1位選出されたドワイト・ハワード。
レブロン・ジェイムス、コービー・ブライアント、ドウェイン・ウェイド、ティム・ダンカン、ヤオ・ミンなどNBAオールスターに相応しい顔ぶれが揃いました。

試合は、第1Q序盤にWESTのミスショットが続きEASTが20-8とリードしたが、WESTのブライアントとオニールが連続で決め27-20と逆転に成功。
第2Qは接戦になり、EASTのセティックス陣などの活躍で点差を詰め、一時は同点まで追いついたが72-67とWEST優位の点差で折り返す。
第3Qになると徐々に点差が開き、シャキール・オニールが11得点、コービー、アマレ・スタウダマイヤーらの得点で110-91とWESTが大量リード。
第4Qになると、EASTはレブロン・ウェイド・D.ハワードが中心となり追い上げを図るが、結果的には146−119とWESTがさらに点差をつけて圧勝した。

MVPはコービー・ブライアントが両軍合わせて最多の27点をあげ、かつての同僚、シャキール・オニールとともに同時受賞した。
東はレブロン・ジェームズが最多 20点だった。 ドゥエイン・ウェイドとポール・ピアースはともに18点をあげた。

NBA オールスター2009はこちら

NBAオールスター2009 試合結果
1Q 2Q 3Q 4Q 合計
Eastern Conference 27 40 24 28 119
Western Conference 34 38 38 36 146

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